売り切れ御免の焼酎魔王ネット通販

フルーティーで、芋焼酎のイメージが変わりました

魔王という焼酎をご存知ですか?
この【魔王】という芋焼酎
鹿児島県肝属郡錦江町城元にある
白玉醸造合名会社で作られています。


魔王】は芋焼酎なんですが、芋焼酎独特のくさみがなく
フル−ティ−な香りの焼酎として、とても人気なんです。


また、この【魔王】という名前は
天使を誘惑して魔界へ導くほどのおいしさ
という意味があるんです。


魔王】という今までの芋焼酎にはないような
ちょっとミステリアスな名前にも惹かれますよね!


ある人が、かなり前に焼酎の【魔王】の蔵元、
白玉醸造に電話したら、お婆ちゃんが出られて、


「うちは地元のためにまず白玉の露を作って、他に余った時間があったら
魔王】を作っているので、なかなか数ができないんです」といわれたそうです。


それで生産数も少なく、よけいにこの魔王がプレミアになり
人気に拍車がかかっているようです(^^)


実際【魔王】を初めて飲んだ瞬間から、私も芋焼酎
イメージが、かなり変わりました。


まったく芋焼酎の独特の臭みがなく、
毎日飲んでも飽きのこないようなさっぱりした味です、
また、缶詰のミカンというと、ちょっと違うようにも思うんですが(^^;)
そのなんともいえない芋焼酎らしからぬ芳醇な香りが
とってもフルーティーで、いいにおいなんです。


あなたも魔王を飲んでみてください。
全国各地の焼酎の名酒を置いているような店なら
たいていあるはずですから(^^)


今までの芋焼酎では、ほとんど経験したことのないような、
爽やかな快感を味わってみてください。

芋焼酎「魔王」を贈ってあなたも焼酎の通に

鹿児島県の超有名な焼酎といって、
すぐに思い浮かぶのは、「魔王」です。


この焼酎魔王」は鹿児島県の
肝属郡錦江町城元というところで作られているんですが、


まず行き方としては、指宿からフェリーで大根占港に渡るのが
いいです。
そして、そこからバスで約20分ぐらいの所に、芋焼酎「魔王」を
作っている蔵元があります。


焼酎魔王」の仕込場所と瓶詰め工場が
国道をはさんで有る、田舎で空気のきれいな
すばらしいところです。


焼酎魔王」の蔵元では
そのほかに「白玉の露」「天誅」「元老院」「さつまの梅酒」という
お酒も製造しています。


これらは、焼酎魔王」に並んで
人気のお酒なんです。


焼酎好きなら、蔵元に行ってすべてどんなお酒か
見にいくだけの価値はあると思います。


今から何十年前に、第二次焼酎ブームがあって
そのときは「いいちこ」「二階堂」などの飲みやすい麦焼酎
ブームとなったんですが、


今はまさに「第三次焼酎ブームが来た〜っ」といった感じなんですけれど
この焼酎魔王」がその一役をになったといっても
過言ではないと思います。


焼酎にちょっと飽きたとか、
新しい味にめざめたい人にも
この焼酎魔王」はかなりのオススメです。


またなんといっても芋焼酎
飲んでも太りにくいと言われていますので
女性に贈っても喜ばれると思います!


焼酎魔王」を贈ったら
「なかなか通だな・・・」と感心してもらえるくらいで
あなたの評価もきっとアップすると思います(^^)

黄麹仕込みの芋焼酎「大魔王」の蔵元も鹿児島!

鹿児島県で、新たにおすすめの芋焼酎を見つけました!
黄麹仕込みの芋焼酎「魔王」です。


生産地は、「魔王」と同じく鹿児島県で
濱田酒造株式会社というところで製造されています。


この芋焼酎「魔王」は清酒が好きな方に特におすすめなんです。


その理由は、芋焼酎魔王」は黄麹仕込みなんですが
普通、この黄麹は清酒に用いられる麹です。


この清酒用の黄麹を使い芋焼酎にしたんですね(^^)


(ちなみに黄麹菌は清酒以外に醤油、味噌を作るときにも
 使われます)


ですから今までにない、さっぱりした清酒に近い味わいの
焼酎ができあがったんです。


焼酎独特のくせのある香りが押さえられ、
爽やかな後味で、焼酎初心者の方はもちろん
焼酎通の方や、「清酒が大好き」という方にも納得していただける
清酒風の焼酎なんです。


焼酎魔王」の他に黄麹を使った焼酎としては
魔王」「前田利右衛門」や「富乃宝山」「黄麹蔵」などがありますね。

焼酎に清酒に用いられる麹を
使ってみようと最初に考えられた方は
本当にその発想が柔軟ですごいと思います。


「この夏に九州旅行でもしてみようかな・・・」と
思っていらっしゃる方は、ぜひ鹿児島まで
足を伸ばして芋焼酎の蔵元めぐりをするのも
いいかもしれませんね。
焼酎魔王」を
味わってみてください!

実家のお父さんのおみやげにも
きっと喜ばれることうけあいです。

「魔王」と聞いて、芋焼酎だとわかるあなたは

魔王」って聞いて、これが焼酎の名前だということがわかるあなたはかなりの焼酎好きでしょう!


私も「魔王」に出会ったのは、
つい最近、いきつけの小料理屋さんでした。


グラスで注文し、初めてロックで「魔王」をいただきました。


今までなんとなく焼酎は臭みがあるように思い頼むことが少なかったんですが


この「魔王」を飲んですっかり焼酎のイメージが、覆されました!


「なんということでしょう〜」(ビフォーアフター風にどうぞ)と
言ってしまいそうなくらいの、フルーティーな焼酎です。


飲んで、「魔王がすごい!」ことを発見した私は
うれしくなり、友人に電話したら


彼はもう知ってましたね。


魔王」にはすでにかなりのファンがいて
今やなかなか注文しても買えることが少ないんだそうです(^^;)



魔王は間違いなく鹿児島県が生んだ入手困難なプレミア焼酎だそうで、


抽選により、購入できるかどうか、
そのチャンスを狙うしかないそうなんです。


友人も何回かチャレンジして、
「やっと買えたーーっ。」と言ってましたよ。


恐るべし「魔王人気」という感じですね。


「えっ、魔王人気? 本当?」と思う方は
一度ネットや近くの販売店で、魔王のみが買えるか
挑戦してみてください。


その人気に驚きますよー。


実はネットで購入するコツは
この「魔王」プラス他の焼酎を何種類かセットしたものを
探すことなんだそうで。

そうすれば、比較的たやすく買えるかも・・・とのことでした(友人談)

芋焼酎、魔王をセット販売で買ってみよう!

本格的な、芋焼酎魔王
赤霧島、つくし全麹、河童草子、七窪、阿蘭とのセット販売で買いました!


すべて700ml〜900mlくらいの、小さめの容量で
全部あわせて9,500円(税込 9,975 円)で購入しました!


魔王」もしっかり入っていることだし
なかなか満足な買い物ができました。


このセットの中では、魔王、赤霧島、河童草子、七窪は芋焼酎でつくし全麹は麦焼酎阿蘭は米焼酎なんです(^^)


プレミアでなかなか希少価値がある焼酎魔王」も単品だとなかなか手に入らないんですが、セット販売だと結構買えるみたいで、在庫もあるみたいですね。


最近は第3次焼酎ブームがきたと言われているくらい、人気がでてきていますので友達とこの焼酎セットで購入して飲み比べをするのも、ちょっとした焼酎通になって楽しいかもしれませんね。


ちょっと高いバージョンの焼酎セットは魔王・さつまの海・鼈(すっぽん)・銀滴壱百六拾石・芋しずく・おこげ(麦)のセットがありました。
こちらはすべて1800ml入りなので・・・
18,000円(税込 18,900 円)でした(^^)


こちらは焼酎をもっと味わってじっくり飲みたい!という人におすすめですね。


他のセット販売を探すと赤霧島をメインにした飲み比べセットや不阿羅王・明治の正中・鼈(すっぽん)を3本組み合わせたセットなどいろいろあるので、

自分の口にあう焼酎を!

魔王」に似た味の焼酎を!

などとテーマを決めて、セット販売で買ってみてください。


きっとお気にいりの焼酎が見つかるはずです(^^)